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類は友を呼ぶから類を掴め

類は友を呼ぶ
ってよく言いますよね?
それって結構当たってますよね。
やっぱり立場に相応の交友関係を持っていたりするもんです。

客室乗務員は日本では比較的ステータスの高い職業だと思います。
事実僕個人から見ても、やっぱり客室乗務員になる人っていうのは、努力家だったり上昇志向が強かったり、頭が良かったり、何かしら秀でたものを持っています。

だからCAの友達っていうのも、やっぱり相応の友達が多いですね。
女性でもキャリアで頑張っていたり、一流企業で働いていたり、モデルをやっていたり、医者や弁護士になっていたり。
CAの友達って、それなりに凄いと思う人が多いんです。
もちろんCAになる以前の、学生時代などの友達も含めてです。

類は友を呼ぶじゃないですけど、
やっぱりキャリアを積む人の周りにはそれなりの人が集まってるんでしょうかね。


そして意外とそういう女友達の繋がりからCAを紹介してもらい、おつきあいを始めるってケースも結構多いんです。

CAに知り合いなんかいないよ、って男性でもそういう繋がりからCAにたどり着くことができるんですね。

男性の悪い点で、合コンとかをしても可愛い子でないと関係を絶ってしまうことがあります。
でも可愛いかどうかとCAに知り合いがいるかどうかは全く関係ありません。
逆にその人の職業やキャリアが重要ですね。
もしそれなりの企業に勤めてる女性なら、CAを紹介してもらえるチャンスはあります。

そしてCAって合コンに来やすいし、紹介する側も鼻高々で紹介してくれる場合が多いんですよ。
だからもしCAの友達と知り合いになれば、いつかは紹介してもらえる可能性は高いです。

CAの周りはキャリア志向が多い。
だからキャリア志向の強い女性を見つけたら、その友達にはCAがいると思え!です。
かなり強引にまとめてみました。


あとはCAは女子大出身者が多いので、
女子大出身者も要チェックですね。

ちなみに僕がCAと友達なのはたまたまです。
全然“類”ではありません。。。

今回は強引な結論でお送りしました!
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気が利く男性

本当かどうかはわからないけど、ホストクラブにはまる人は水商売や風俗関係で働く女性が多いという話をよく聞く。
普段男性にサービスしているからこそ、時には自分もサービスされる側になりたくなるとか。

ま、これは客室乗務員とはなんの関係もないんですけど・・・
サービスといえば客室乗務員もサービスを仕事にしてるわけであります。
CAから「たまにはサービスされたいな」という言葉は聞いたことありませんが。

彼女達はサービスを仕事にしてるだけあって、やっぱり気が利くなーと感じることが多いです。
仕事ではかなりマナーやサービスについてたたき込まれますし、ファーストクラスなどでは相当な立場の人を相手にするわけです。
当然気が利くようになりますし、目も行き届くようになります。

食事に行けば取り分けてくれたり、飲み物がなくなりそうになると声をかけてくれたり、タバコを吸う人の近くに自然と灰皿を置いてくれたり。
一緒にいる側としては、それは気持ちのいいものです。


でも、そんな彼女たちだからこそ、
サービスされることには意外と弱いそうです。

弱いというか正確に言うと、
男性に気の利いたことをされると「おっ」と思ってしまうそうです。

日本人の男性は女性をエスコートするのには慣れていません。
当然気を利かせ、身のまわりの世話をするのは女性の役回りになることが多いです。
だからこそ逆に男性が気の利いたことをすると好印象を持ってしまうそうなのです。

欧米の男性なんかはその辺は上手いですからね。
だから欧米人の男性に惹かれてしまうのかもしれません。

欧米人ほどのエスコートまでいかないとしても、
例えば食事の際に、
女性が届かないところにある料理を取り分けてあげるとか、
メニューを先に見せてあげるとか、
女性が注文する時には自分から店員を呼んであげるとか。

ほんとにちょっとしたこと、当たり前のことかもしれませんが、
それだけでも女性に与える印象は全然違うそうです。
特にCA達はその辺に敏感ですね。

もしCAと出かける機会があったら、
いつもよりちょっとだけでもエスコートする気持ちを持って接してみたら、良い印象をもってくれるかもしれませんよ?

ちなみにこういうことって、当たり前のように感じるかもしれませんが、
CAに聞くと意外なほどに気が利く男性は少ないようです。

友達の作り方はこちら

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芸能人との関係

客室乗務員というのは公私ともに立場上、
様々な人と交流を持つことが多い。

スポーツ選手やモデル、起業家、政治家、財界人、弁護士などなど

そしてもちろんTVでもおなじみ芸能人との交流を持つCAも少なくない。


よく芸能人が女性週刊誌に女性関係のスクープをされることがありますよね?
そしてスクープがきっかけで結婚に至ることも。
そういう時、面白い、というか、あらら・・・と思うことがある。

客室乗務員の中には芸能人と親密な関係にある人もいます。
でもTVでスクープなどを見ると、お相手の女性が別の人であったりすることが多々あるのです。

「あれ?XXちゃんって、あの芸能人と付き合ってなかったっけ?」
「あー、あの芸能人、本命は別にちゃんといたんだね」

本人が報道を見たときにどう思うかはわかりませんが、
そんなことがときたまあるのです。

芸能人にとってはそのCAは、二股の相手、ただの遊び相手、
ぶっちゃけセフレ?でしかなかったんでしょうね。
CAにとっては本気の相手だったのかも知れないし、
もしかしたら了承済みだったのかもしれないですけど。
まぁ芸能人は遊ぶものだとCAも思ってるので、
割り切っている人も結構多いです。

事情を知ってるこちらとしては、
TVで芸能人がさもお相手の女性を大切にしてるかのようにインタビューに答えているのを見ると、
かなり笑えます。
というか呆れます・・・
嘘をつくなと!


で、その報道が出た後、
CAの方から別れ、もしくは関係の終了を切り出すと、
渋る芸能人もいるみたいです。
スクープまでされながらも、まだ関係は続けたいんでしょうねえ。

逆にCAの方から何も言わないと、
何もなかったかのように関係を続けようとする芸能人も多いみたいです。
堂々としたものです。

そんな感じで芸能人とセフレ関係を結んじゃってるCAも中にはいるんです。

もちろん真面目なCAもたくさんいますので、誤解なく。

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ANA機胴体着陸について

ANA機胴体着陸

今回のトラブルでは、クルーは素晴らしい仕事をしたんじゃないかな、と思います。
機長の的確な判断と高度な操縦技術、管制官の的確な指示、客室乗務員の乗客に対する対応。
もちろんその場にいたわけではないので実際のところはわかりませんが、結果的に負傷者を出さずに最小限の被害で食い止めたのは素晴らしいことだと思います。

胴体着陸というのはかなり高度な技術を必要とするそうですし、車輪が出ないことで空気抵抗が変わりバランスも崩れる、また燃料火災を防ぐために最小限まで燃料を減少させるために旋回をするので、着陸時の燃料はギリギリのためチャンスは1回のみ。
その極限の状態の中で難しい胴体着陸を成功させた機長及びパイロットクルーは、操縦技術・精神面ともにとても優秀な方達なのだと思います。

また機内も大きな混乱はなかったようで。
恐怖と不安でいっぱいの乗客を落ち着かせ、的確な指示・対応でパニック状態になるのを防ぎ、結果一人の負傷者も出すこともなく着陸まで乗客を導いた客室乗務員さん達は、保安要員としての役割を見事に果たしたと言えるのと思います。

そして恐怖と不安でいっぱいだったでしょうが、パニックを起こすことなく客室乗務員指示に従い、非常事態に対して協力し続けた乗客の皆さんも素晴らしかったと思います。

非常事態の場合、パイロット、客室乗務員、そして乗客、その場に乗り合わせた全員の協力が不可欠だと思います。そしてもちろん管制官も含めた関係者全員がまとまり、事態に対応することが必要です。
そういう意味では今回は、それぞれの役割を的確に果たした結果、最小限の被害で抑えられたのではないでしょうか。

メンテナンスの問題や機材の不具合、なぜその機材を使い続けたのかなど批判は色々ありますが、そしてもちろんそれも大切な問題ではありますが、まずは個人的には今回のクルー達には拍手を送りたいなと思います。


以前客室乗務員の友人達に、いじわるではないのですが聞いてみたことがあります。
「もし、事故にあったら乗客のために自分の命を犠牲にできる?」

そんなに多くの人に聞いたわけではありませんが、聞いた限りでは全員が
「できる」と答えていました。
別に仕事だからとか立場上とかそういうのではなく、何かがあったら乗客の命を守らなければいけない、という強い覚悟を感じました。

客室乗務員というと一般的にはサービス業と捉えられがちですが、
客室乗務員達と接していると、サービス業の前に乗客の安全を守る“保安要員”なんだという強い意志を感じることが多々あります。
それは仕事を通じて養われてきた責任感なのかもしれませんが、
業務的な役割を超えた使命感のようなものを感じることも多く、
とても関心した思いがあります。

航空事故というのは決して多くはありません。
比べる対象ではありませんが、車よりもずっと安全な乗り物だと言われています。
しかし一度事故が起きればその規模は車の比ではありません。
その滅多に起こらないがいつ起こるかわからないトラブルに向けて、クルーは頻繁に訓練をしています。
それも聞く限りではかなりハードな訓練を。

それでお金をもらっているプロなら当然という見方もありますが、
果たして「プロ=お金をもらっている人」の何人がプロらしい働きをしているでしょうか。
昨今の不祥事などを見ていると疑問に思うこともあります。(もちろん航空業界の不祥事も含めて)

今回の機長を始めとしたANAのクルーの皆さんは、本当にプロらしい働きを見せてくれた。
そんなように思います。

何より無事でよかった。

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CAの彼氏はカッコイイ?

客室乗務員の彼氏っていうのはさぞかしカッコイイ人なんだろうな~、と昔は思ってました。
人気のあるCAさん達は、モデルやイケメンエリートなどを彼氏に持っているのだろうと。
実際男も選びたい放題だと思いますし。

でも実際のところ、
意外や意外、そうでもないのが現実でした。
決してカッコイイとは言えないような人がCAの彼氏さんだったりすることが多いんですよ。

女性も社会人になると、学生の頃のように外見へのこだわりがなくなり、むしろ内面や条件を重要視するようになりますが、それは客室乗務員も例外ではないですね。
むしろ話を聞く限りは、他の職業の女性よりも外見へのこだわりは少ないかもと思えます。
外見だけを見たら「なんで?(失礼)」と思う彼氏を連れていることも結構多いんですよ。

むしろ、やっぱり条件面を重視することがかなり多いような気がしますね~

だから男性諸君も、自分は決してカッコイイ方じゃないから、と引け目を感じたり諦めたりする必要はありませんよ!


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CAになる人



客室乗務員ってのは、どんな人がなるのでしょうか?

まぁ、言ってしまえば色んな人ってことになりますが。。
総じて言えるのは、やっぱりお嬢様が多いかなって気がします。
何かしら裕福なバックグラウンドを持ってる人が多いですね。
もちろん全員ではありませんが、他の職種に比べたらお嬢様率はかなり高いのではないかと思います。

では、お嬢様というとどんな家柄なのかというと。
まずは医者、弁護士の娘さん。
それからお役人さんの中でも偉い人の娘さん。
中小企業や地方企業の社長の娘さんなんかが多いですね。
大企業の娘さんについては、役員クラスの娘さんは当然います。
ただ大企業の一般社員、といっても平社員とかではなく中間管理職クラスの人の娘さんは意外と少ないかな、という印象。
そうそうたるお家柄の出身の方にくらべると目立たないだけなのかもしれませんけどね。

裕福なバックグラウンドを持つ人が多いので、誕生日に親からプレゼントされた5,60万もする腕時計を身につけていたりもするわけです。

そして裕福なバックグラウンドを持つからこそ、入社に関してコネという力が働いたりするわけですが、それはまた別の機会に・・・
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